WEBデザイナーは、素晴らしい職業です

はるか昔の話となりますが大学の時は、情報処理学科でした。
そのため、パソコンやプログラム言語などを学び始めて興味を抱きました。
授業の内容には、C言語などWEBデザイナーになるための講義がありました。
そのWEBデザイナーの講義が凄く面白くて、帰りに参考書を買ったくらいにどっぷりハマってしまいました。
この言語を使って、自由に自分が構築したWEBデザインを作れてたらと考えるだけでワクワクして堪りませんでした。
遠足前の小学生の気分でした。
いつも目にしてるパソコンの画面のカラクリを知ったようにして興奮してました。
どうやったら、皆が使いやすいと思えるのかと考える日々を送ってました。
すぐに世の中に通用できるWEBデザイナーになりたいと思うようになりました。
そんな大学生活は、とても私にとって神秘的な衝撃的な経験でした。
こらからの将来を決める素晴らしい職業に出会えたことに心から感謝してます。
働く先は、求人募集を吟味して大阪や京都や北海道など沢山の全国のWEBデザイナーの募集要項や求人に目を向けました。
なるべく視野を狭めたくないと思ってたので勤務先はどこでも良かったのです。
とにかく一流のWEBデザイナーになるっていう意気込みだけが私を突き動かしてました。
完全に心を奪われてました。
大阪でデザイナーになってみると大阪での職場環境の男女比率は、半々くらいでした。
女性は少ないのかなと完全に思ってましたが、安心したのを覚えてます。

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