WEBデザイナーの魅了について

大学時代から専攻が情報処理だったので、自然と情報社会で使われてるパソコンに興味を持ちました。
授業の一環として、JavaのWEBデザイナー講座がありました。
私は、そのWEBデザイナーの講座が楽しくて仕方がありませんでした。
本当にこの言語の羅列があの皆さんが良く目にするyahooのトップ画面のように自由自在に作れるんだと思うと視界が開けたのを覚えてます。
裏側が見えて本当に面白かったです。
このボタンをこの位置に配置して、この色にして、この形にして、この画面に遷移させようというように色々と頭を巡らすことでとにかく楽しかったです。
大学時代もあって、自然と就職を探すために求人を見るときは、分野を定めて探せてました。
求人は、全国各地の上から北海道、大阪、、東京、長崎などの勤務先に囚われずに東京で開催されてる求人には、面接に行きました。
それほど魅了されてました。
もしかしたら、文系より理系の方が好きな分野なのかなと思いましたが、女の子も多く面接に来ていました。
デザイナーっていう観点だと、女の子の方が親しみやすいデザインを描けるのかもしれません。
大阪で5年間続けてこれましたが、幸せだったなと思いました。
WEBデザイナーとして培われたのは、やりがいです。
お客様に喜んでもらえた時の達成感は、何とも変えがたい気持ちでした。
これからもWEBデザイナーがもっと多くの人に良いイメージとして広がるようにしていきたいなと思いました。

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