WEBデザイナーになる為には

WEBデザイナーを職業にしています。
かれこれ、5年間くらい働いてます。
働くきっかけとしては、大学生の時の講座にそのような教科があり、次第に興味が出てきました。
最初は、プログラムって何だろうとかどうしてこんな風になるんだろうと疑問だらけでした。
その疑問をどうやっていけば良いのかも分かりませんでした。
論文でもWEBデザイナー向けのプログラム論文を書きました。
それ程大好きになりました。
とりあえず、求人を沢山みて手当たり次第に応募しました。
勤務先には、こだわらずに京都や大阪や東京も受けに行きました。
最初の求人で受かった就職先は、大阪でした。
そこでは、とにかく真正面からぶつかって行こうという気持ちだけで乗り込んでいきました。
良い先輩たちに恵まれたおかけで、伸び伸びと仕事が出来ました。
一人で孤独になることもなく、困ったり悩んだりしたら、とにかく先輩社員がケアしてくれました。
とても有り難いなと思います。
三年目くらいには、リーダーのポジションにもなって、大きい開発をするようになりました。
具体的に作るよりも管理する立場になりました。
物作りの楽しさは、もちろんあるのですが違った仕事の面白さを感じるようになりました。
WEBデザイナーを目指そうとしてる方は、よく企業の方針が自分のやりたい方向性と合致してるのかをよく考えて欲しいなと思ってます。
そこを曖昧にしない事がとても大事です。
企業研究をすればするほど、自分自身が安心出来ます。

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